秋田県での取り組みが経済産業省・環境省のモデル事業に採択されました。
2008年12月3日
経済産業省と環境省が設置した廃小型家電からのレアメタル回収・適正処理に関する研究会(座長:細田衛士慶應義塾大学経済学部教授)は、12月2日、都内で初会合をひらき、秋田県などの取り組みをモデル事業として採択することを決定しました。
これにより、秋田県で実施しているこでん回収試験は、経済産業省・環境省のモデル事業として今後さらに拡張することとなりました。
引きつづき、皆さまのご協力をよろしくお願い申し上げます。
